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二世帯住宅

一般的に、世代の違う家族が仲良く暮らす二世帯住宅を建てるには、お互いのライフスタイルを尊重した、設計プランが望ましく、生活動線や間取りを工夫し、プライバシーにも配慮することが必要です。って感じです。

今まで、雨楽な家、当社でも何棟か、二世帯住宅を建てています、母屋と離れ、玄関ドア2つの完全分離、小さい二世帯住宅etc色々なタイプがあります、皆様、条件も思いも全く違うため当然だと思います、他の家族の設計も参考にはなりますが、千差万別ほとんど決まりなんてないと考えた方が、いいようです。

雨楽な家、当社の設計の進め方について、話しをさせてください。木の家、雨楽な家が気に入って、建てたいと思われたら、まず相談してください、そこからスタートです、まず展示場に来ていただくか、当社のスタッフが自宅にお伺いします、そこで、土地の形状、予算などの情報をいただき、ディスカッションさせていただき、概算の資金計画を立てます、次に、ここからが重要です、設計士に会って、自分たちの思い、条件などを話していただき、設計士の質問にも答えてもらい、その場で、フリーハンドで、プランを書いてもらい、大まかにイメージを掴んでもらいます、この時点でで、結構ハマると言ってくださる方が今まで、多かったです。次に、ヒアリングシートに、家族の思い(同居するご両親も含む)を思いっきり書いてもらい、次の打合せの前に提出してもらい、次の打合せまでに、設計士がヒヤリングシートの要望を盛り込んだプランを提出します、このプランでほぼ決まりということも少なくありません..この図面を叩き台にして、何度も打合せをしていきます、それと同時に、二世帯住宅のOB施主様のお宅を、何軒か見学させてもらいます、、これが結構参考になり、具体的なイメージが湧いてくるようです。..今までのお施主様が言ってました。...

こんな流れで設計打合せを進めていきます。..手前味噌ですが、うちのスタッフの設計士、かなりプランニング能力高いです。...

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